ご案内
2026シーズンの4月から5月までの平日や特定の休日に実施いたします。春のツアーはお申し込みの方の技量や雪の状況などを考慮しご相談の上、コースを決定いたます。また宿泊を含めたツアーも行いますので、ご相談ください。
・ツアーの行き先例(星の数はだいたいの目安)
・鍋倉山山麓のんびりツアー 滑走レベル:★〜★★
・根子岳 滑走レベル:★★★
・鍋倉山の本格ツアー 滑走レベル:★★★
・白馬乗鞍岳・栂池自然園ツアー 滑走レベル:★★★
・乗鞍岳ツアー 滑走レベル:★★★
・立山ツアー 滑走レベル:★★~★★★
料金
お一人様1日 の料金です。滑走レベル:★〜★★ 行動時間3時間ほど 15,000円(休日19,000円)
滑走レベル:★★★ 行動時間4〜5時間ほど 18,000円(休日22,000円)
お二人以上の場合 上記料金から一律3,000円をお引きいたします。
2日間連続などの場合は2日目以降の料金を1日あたり一律3,000円をお引きいたします。
現地へガイドの経費(3,000円〜 昼食代、ガソリン代、ロープウェーやバス・リフトなども含む)はご負担いただきます。
また公共交通機関からのピックアップをご希望される場合は1,000円のご負担いただきます。
事前に天候の悪化が予想される場合は前日にツアー中止といたします。この場合は、ツアー代金はお支払いの必要はありません。
当日、ツアーのため集合したのち天候悪化などでツアーを途中で中止した場合はそれまでの行動費・ツアー計画などのかかる経費分をお支払いいただきます。
新幹線利用の方
新幹線などでお越しの方、送迎をいたします。ご希望の方は事前にご連絡ください。基本的にJRの駅でピックアップを行います。ご希望される場合は別途1,000円のご負担いただきます。
講習終了後も駅までお送りをいたします。
講習終了後も駅までお送りをいたします。
日程
下のリンク先のカレンダーで各日程をご覧ください。Googleカレンダー
日程と予約状況を確認、その日が空いていれば、お申し込みください。
お申し込み
メール:tmnskiskole@hi-ho.ne.jp・お電話・またはGoogleフォームから以下の項目をお知らせ下さい。
以前スクールのツアーにご参加の方は・講習希望日と場所、傷害保険の希望の有無のみをメールでご連絡でいただくことでも可能です。
申し込み 締め切り:2日前の午前9時
Googleフォームはこちらのリンク先からご記入・送信をしてください。
メール(tmnskiskole@hi-ho.ne.jp)の申し込み時に必要な項目
コピーペーストして項目を記入してください。
お名前(ふりがな・性別も)
ご住所(郵便番号も)
連絡先電話番号(半角数字)
生年月日(西暦で 19○○または20○○年○月○日)
ツアー希望日と場所
傷害保険の希望 ある・なし(下記の保険の項目を参照)
お申し込みの前にお読みください
山岳遭難対応の補償が担保された保険や共済に加入していることを参加の条件といたします。傷害に対して不担保の共済などに入られている場合は、かならず、お申し出ください。スクールにて傷害保険を別途かけさせていただきます。保険の内容は付表をご覧ください。
保険に関してはスクールでかけた傷害保険以外はすべて参加者の方の責任で対応をお願いします。
ツアー中に負傷する事例が発生しております。備えをきっちりして楽しく安全にツアーができるようお願いします。
ビーコン・スコップ・プローブ・ツェルトが必要な場合があります。
参加に際し、事前に同意書の書面にご署名いただきます。あらかじめご了承ください。
お申し込みいただいた時点で以下の項目について了承していただいているとさせていただきます。
・天候・雪の状況等により内容を予告無くまた当日変更する場合があります。
・滑走はたとえガイドツアーであってもそれ自身危険を含んだ行為です。転倒などによりケガを負う危険がある事を十分認識の上、ご参加ください。
・スクールでは安全管理を徹底しますが、滑走はご自身の責任です。十分に練習を積んでご参加ください。
・山ではすべてを予測することはできません。予測できない不測の事態が起こりうることをご理解ください。
・滑走時にケガを負った時など自力搬出が困難と判断した場合は、躊躇せず警察および民間の救助隊による救助を要請します。
・救助にかかる費用負担は各参加者に責がありスクールでは一切おいません。参加者各自が入られている山岳保険で対応していただきます。
・救助費用が保険で担保される額を上回っても当スクールはいっさいの責を負いません。救助費用を十分カバーできる山岳保険に入られることを強くお勧めいたします。
・怪我をおった時は各自でかけた保険で処理していただきます。スクールでは一切の費用の負担・責任を負いません。補償が十分な保険に加入してください。なおスクールでかけさせていただく保険をおかけになった場合でも、スクールは補償以上の責は負いません。それ以上の補償を希望の場合は、各自の責任で事前にお掛けください。
以上です。